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飲みすぎは要注意!CBD プロテインの適切な摂取量

CBD プロテイン

飲みすぎは要注意!CBD プロテインの適切な摂取量

更新日:

Sheena
ハロー、ライターの Sheena です♪

昔と違って今や、プロテイン女子と呼ばれる人も増え、マッチョに限らずボディーメイクや健康維持のために摂取している方も増えてきました。

プロテインとはご存知のとおり、日本語でタンパク質のこと。ですから食事からもプロテインを摂取しているということになります。ライフスタイルや運動などの活動量に応じて、適切な摂取量やタイミングはことなってきます。

とはいえ、一日に必要なプロテインの量ってどれくらいなのでしょうか?

そこで本記事ではその摂取量に注目してご紹介いたします。

1日に必要な CBD プロテインの摂取量

まずは、私たちが基本的に必要なタンパク質の平均量からおさらいしていきましょう。

日本人の食事摂取基準

厚生労働省による『日本の食事摂取基準2020』によれば、一日あたりのタンパク質平均に必要量は成人男性で50g成人女性で40gと定義されています。

可能であれば成人男性は65g、成人女性は50g摂ることが推奨されています。また妊娠中の方、成長期の子供などでは必要な摂取量は異なります。

ソース たんぱく質(126ページ参照)

トレーニングを定期的に行っている人

日頃から筋肉をつけたい、ボディーメイキングをしてカッコいいカラダを作りたい!とトレーニングを行なっている人は、タンパク質を多めに摂ることをおすすめします。

目安として、男女ともに、体重1kgあたり2g程度摂取するといいと言われています。

体重60kgの人であれば120gですが、この量は食事だけではなかなか摂取できない量なので、プロテインドリンクなどで補うことができます。

また、運動をしない日は、体重1kgにつき1gのタンパク質が規定量と言われていて、体重60kgの人なら60gとなります。もし体を動かしていない日に、動かしている日と同じ量のタンパク質を摂取した場合、取りすぎということなってしまいます。

CBD プロテインの効果的な摂取量とは?

CBD プロテインのパッケージの裏には栄養成分表示/1食(20g)あたりで記載されています。

また、商品ページにも掲載してあるのでそちらでもご確認いただけます。

CBD プロテインの栄養成分表示を見に行く

1回 15~20g が目安

1食(20g)を目安に 150~200mL の水やお好みの飲料に溶かしてお召し上がりください。

自分に必要な摂取量を把握する

普段から、プロテインパウダーを使って効率よくタンパク質を摂取したいなら、まずは自分の日頃の食事に含まれるタンパク質の分量を計算してみましょう。少し面倒かもしれませんが、大雑把でもいいのです。知ることで無駄なく必要なプロテインを摂取することができます。

もともとタンパク質が豊富な食事を心がけている人なら、その分を差し引いて摂取量を考えるようにしよう。とはいえ、食事だけで1日に必要なタンパク質を補えているという人は限られるといわれています。

食事で CBD プロテインの摂取量を調節する

ではプロテインだけを一日の食事の代わりにすることはできるのでしょうか?残念ながら、プロテインだけを食事の代わりにすることは難しいです。

1日の食事の目安

バランスが肝心!ですが、バランスのよい食事をすることは本当に難しいですよね。

主食、主菜、副菜とバランスのとれた食事にプロテインを1杯プラス!

一日のうちの一食分として置き換えたり、食事がとれない忙しい時の間食に、トレーニング後の栄養補給として活用することができます。

CBD プロテインで補えるタンパク質の量

CBDプロテインのパッケージの裏にある栄養成分表示によると1食 (20g)あたり

タンパク質 / 10.3g

自分の食生活の傾向をふまえ、プロテインの栄養成分表示をよく確認し、メリットを引き出した使い方を心がけてみましょう。

CBD プロテインの過剰摂取に注意

プロテインは筋トレやダイエット目的以外に、美肌の効果なども得られるため、美容目的で摂取する人も多いことでしょう。その効果ゆえ、タンパク質の摂取量が多ければ多いほど良いと考えてしまう方もいるのでは?

ですが過剰に摂取してしまうことで、体に負担をかけてしまうことも。目的や飲み方をしっかりと確認しましょう。

肝臓や腎臓への負担が大きくなる

肝臓と腎臓はタンパク質を分解する臓器です。タンパク質の摂取量が多すぎると分解が追いつかず、たくさんの負荷がかかり、肝臓も腎臓も普段以上に疲れてしまいます。

カロリーオーバーになる

  • 一日の運動量が極端に少ない生活をしている方
  • 揚げ物やスナック菓子などを好み、高脂肪、高炭水化物の食事が多い方

普段運動している方もまた、もし体を動かしていない日に、動かしている日と同じ量のタンパク質を摂取した場合、取りすぎということなってしまいます。

プロテインには多くの種類があり、原材料の違いや、利用目的に応じてエネルギー量も様々です。CBDプロテインの1食(20g)あたりのカロリーは77kcalと低カロリー!

自分にとって正しい摂り方』を知って、プロテインのよさを最大限に活かしましょう!

CBD プロテインのお求めはこちらから。

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